鈑金塗装館 × 大型店
店長対談!

鈑金塗装館店長 木村文彦さん
大型店店長 五十嵐郁夫

店長挨拶

(木村さん:左)
鈑金塗装館の店長をやっています。鈑金塗装、ボディーコーティングをしています。
(五十嵐さん:右)
大型店店長をやっています。 運送会社さんを相手に、札幌で一番古い工場と自負してます。車検とか修理とか予防修理、壊れる前にこうした方がいいですよ、みたいなことをやってます。

お互いのいいところは?

(木村さん)
車関係にしかいなかったので、異業種の五十嵐さんが入ってきて、仕事の進め方などすごいなと思う部分はありますね。 考え方が違う部分が多い、見てる視点が他の人とちょっと違うので、思うところは多いですね。
ただお酒のことで言えば五十嵐さんは歯止めが効かないことが多いかな(笑)

(五十嵐さん)
人間として度量が大きく、辛抱強いところが尊敬しています。僕にはないところだなと。 ゴルフのことなど車に関係ないことでもとても知識が深くて、仕事のこと以外でも勉強になることが多いですね。

店長達の会社自慢!

(木村さん)
創業約50年で場所的に運送会社の周りにあるというのもあるが、板金や塗装などど事業を広げていったが、今後ももっと新たなものを取り入れて、今の専務が社長になって、どんどん新しいことに取り組んでいけるのではないかと思っています。

(五十嵐さん)
お客さんにも恵まれていて、好きな車の仕事をできていて、何をやっても面白い会社。やりたいことはすぐ行動に移させてくれるのでやりがいのある職場ですね。